(ほとんど埋め込み禁止なので、リンクをはってます(^^;)
まずは、ライブ映像からどうぞ(^o^)/ 檄シブ、かつ、かなりの「カッコ良さ」のエレクトロサウンドです。
仕事は終わらない (ALIVE 2007)
Daft Punk も 、Perfumeからテクノ関連を調べるうちに聴き始めたのですが、大人気ユニットなだけにFMラジオ(私の場合は京都αステーション^^)の洋楽番組で聞き覚えのある曲もありました。FMで聴いていたころは、「ボーカルに変な効果がついているなぁ・・・」とその「良さ」を理解してなかったのですが、最近では「ボコーダー」と「フィルター」の効果にやみつき状態です(^^;
映像を見てもわかりますが、ここのユニットは顔をロボットの仮面で隠しており、要するに「生身の部分を全てフィルタリングした」という徹底ぶりです。さすがに、Perfumeの3人も同じように顔が見えなかったら味気ないでしょうねぇ(^^;
「One More Time」
FMラジオでもよく流れる曲です。最初は「変な効果」と思っていたボーカルも、はまると何度も聞きたくなります(^^)PVのアニメは松本零士氏によるもので、フレンチ・テクノサウンドとジャパニーズ・SFアニメのコラボになります。未来感抜群の作品です。アニメの内容は悲しいものですが・・・(^^;
http://jp.youtube.com/watch?v=kTqrNISqqmU
「Digital Love」
Daft Punk の中で特に好きな曲の一つです(^^)
「ハウス」なのに、前半はなかなか「四つ打ち」が始まらず「タメ」の状態が続きます。そして、1:40ほどのところでフィルターにより「カラカラ」に渇いた感じの音になった直後に「四つ打ち」が入ってくるところは「グッ!」ポイントです。(「よっ!待ってました!」って感じですw)
「同一フレーズのループ」、「四つ打ち」、「ボコーダ」を存分に堪能できる作品です。
ちなみに、こちらのアニメも悲しい結末となっております(^^;
それでは最後に、映像の「気持ち悪さ」満点の「Technologic〜先端論理」をどうぞ!
Technologic〜先端論理
映像は「かなり」気持ち悪いですが、檄シブのサウンドとなってます(^o^)/


